*毛糸とウール*

Category : 血小板減少症 他

ALPと血小板の再検査




  2012年9月2日日曜日 はれ




 前回の春の健康診断のときに、肝臓の働きの数値を示すALPという項目の値が高く、

 3ヶ月後に再検査を、ということだったので、行ってきました。


 実は前日の土曜日に行ったんですが、うっかりケイトに朝ご飯を食べさせてしまい

 検査できずにスゴスゴ帰ってきた経緯があるので、今回はバッチリ12時間絶食させて

 行きましたよ~



 まずは体重測定

 えーっと、増えてました

 今回7.3キロだから200グラム増

 先生には「まだ太ってるってわけじゃないけど、これ以上増やさないように」と

 言われてしまいました。

 食事の量はそんなに増えてないのになぁ

 夏場はどうしても散歩時間が短くなるので、太ってしまうコが多いそう

 逆に夏バテで食べれなくて痩せるコもいるそうですが、ケイトの場合絶対に前者だな。

 散歩時間減ったもん(暑さにダラけまくりの飼い主のせいですが・汗)





 いつも通り採血されて





     120902-01.jpg



 (全然関係ないですが、ケイトの先生めっちゃ美人ですw)


 
 10分待って結果が出ました。


 結果についてはまた後ほど書きます。


 先生に「他に気になることはありますか?」と聞かれてので、2つほど質問しました。


 まず1つめ

 鼻水のこと


 私、犬が鼻水垂れるのってふっつーなことだと思ってたんですが、前T4で遊んだときに

 みんなに聞いたら「垂れないよ」って。

 うっそ~~~ん。ケイトだけ?

 ケイト、比較的よく垂れます。

 ポット~ンって落ちます。


 ってことで聞いてみました。


 その鼻水が透明でニオイもないなら、そう心配いらないそうです。

 出てないと思ってる飼い主さんも、案外知らない間に舐めてしまってる場合も多いそう。


 鼻水を出すのって大型犬に多いそうですが、小型犬でもいても不思議じゃないらしいです。

 そっか。ケイト小型犬だけど大きいしね、と妙に納得してしまいました。



 2つめは目のこと。


 そろそろ白内障とか気になるお年頃。

 ちょっと黒目が白っぽくなってきたよーな、そーでもないよーな、な気がしたので。


 簡易に検査してもらいました。

 今のところ全然大丈夫!だそうです(ホッ)

 どうしても気になるようなら、もっと詳しく検査しますか?と聞いてくださいましたが

 それはまだ先でいいっかな、と。


 ただ、白内障予防のためにしばらく前からサプリは飲ませてます。




 

     120902-02.jpg





 今回の検査結果です。






     120902-03.jpg


 (前回の検査結果ではALPだったのに、今回はALKPになってますねぇ。Kがついたのはナーゼー???)



 ALPですが、ギリ正常範囲でした(ヤッタ!)

 特に薬やフードの変化も必要なしとのことで、次また来年の春の検査で大丈夫とのこと。

 よかったぁ~~~





     
     120902-04-1.jpg







 こちらは血小板。

 相変わらず低値だけど、安定してるみたいです。




 病院帰りでお疲れのケイトさん




 
     120902-06.jpg







 今回もブスっといかれたねぇ





     120902-07.jpg





 病院の診察台では借りてきた猫状態です。いつもです。






     120902-08.jpg






 
 だよね。

 怖さが極限まで達するとなにも言えないんだよね。わかる!わかる!!(笑)






     120902-05.jpg







 ケイトがいつまでも元気でいるためなら、どんな努力も惜しまないからね。

 安心して任せてちょーだい!






 オットくんの実家のワンコ、ゴールデンのゴン太が昨日14年の生涯を閉じました。

 お盆に帰ったときに、歩くのも立つのも辛そうな状態だったのです。

 そんな状態なのに、私たちが行くと必死で力を振り絞り、私たちのところへ少しでも

 近づこう、と歩いて来てくれました。

 大人しくてお利口でとってもかわいいゴン太でした。

 ありがとう、ゴン太。

 ゆっくりやすんでね。





 
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健康診断の結果 2012




  2012年5月22日火曜日 はれ




 
 “春”は、ケイトにとって注射の季節&健康診断の季節 


 この時期の病院は混んでるので大変

 だからと言って、行かないわけにはいかないので行ってきました



 まず、フィラリアの検査と健康診断のために採血です

 ケイト、基本診察台の上ではめっちゃおとなしいです

 いつも先生に褒められます

 ただ怖すぎて動けないだけなんですが(笑)


 混合ワクチンもブスっと終了

 で、最近の気になることとか、先生とお話しします


 私からの質問は前にもブログに書きましたが、

 涙と目ヤニが増えたような気がする

 ってことです

 先生もケイトの目を見てくださって「確かに涙が出てますね」と・・・

 私がフードを変えたからかもしれない、って話したら、それはあり得るとのことでしたが、

 「犬にもドライアイがあって、気になるようなら検査しときますか?」

 って聞かれましたが、とりあえずフードを変えてみて、それでもまだ改善されないようなら

 お願いする、ってことでこの日は検査しませんでした

 犬にもドライアイがあるってことにビックリ


 フィラリア検査の結果、






     120522-05.jpg






 陰性でした

 これはまぁ、そうだろうと思ってたので(じゃなかったら大変!!!)








     120522-01.jpg







 今日は2回もブスっとされたね~







     120522-02.jpg







 泣くのも忘れるくらい怖がってたからやんw








     120522-03.jpg








 たしかにケイトの大好物だけど、それはおやつじゃないよー







     120522-04.jpg







 今、全部食べるんじゃないの

 月に一度のお楽しみ♪


 ちなみにケイトはMサイズのチュアブル

 たぶん普通のトイプーちゃんはSサイズ(笑)




 そして後日


 ケイトの健康診断の結果が郵送で送られてきました


 気になる血小板の結果は






     120522-06.jpg







 18.2

 うーん、まぁまぁな値(ケイトにしては)

 参考までに今までの経過を


 (2011.5.31) 15.1(初めて血小板が少ないと指摘されたとき)

 (2011.6.21) 18.4

 (2011.8.27) 16.7

 (2012.1.08) 15.0


 20以上が望ましいそうですが、なかなか20のハードルは高いです

 でも下がってなくてよかった



 血小板はまぁそういうことでよかったとして、また他に気になるところが見つかりました






     120522-07.jpg






 これが、他の結果なんですが







     120522-08.jpg






 ALPというのが参考値より高いです

 ALPってなんぞや?とネットで調べまくったら、恐ろしくてめまいがしてきました


 どうやら肝臓が悪いとこの値があがるそうなんです

 肝臓・・・、ですか

 お酒を飲むわけでもないのに、なぜに?


 なぁーんて冗談を言う気分にもなれないくらい、調べれば調べるほど負のスパイラルに

 陥りそうになったので、途中で調べるのをやめました


 詳しいことは先生に聞くのが一番!

 素人があれこれ悩んでも仕方ない!


 でもそんな尋常じゃない私の気配を察したケイト(結構空気を読む能力の高い犬です)







     120522-09.jpg







 健康診断の結果がねぇ・・・・






 
     120522-10.jpg







 あれ?バレちゃった?



 と、思ったら







     120522-11.jpg







 全然気にしてないみたいです








     120522-12.jpg







 で、身体の縦半分ソファーの下に入れて寝ました

 器用だね




 ケイトも今年は7歳

 シニアと呼ばれる年齢になります

 いろいろ具合が悪いところも出てくるかもね、と思ってはいましたが

 実際それを数値で示されるときついです

 
 いやいや、ケイトはまだまだ元気

 だって軽く20年は生き延びる予定ですから

 この予定を狂わせることは絶対に許されません


 神様!仏様!!お願い!!!!




 今日、病院へ行ってきます

 ALPの件じゃなく、月曜日のお散歩のときに後ろ足の爪をどうにかしてしまったらしく

 ずっと舐めてるんで(痛がってはないんです)

 今日まで様子を見てましたが、なめるのがおさまる気配がないので、行っとこうかと

 そのとき一緒にALPのことも聞いてこようと思います


 明日がトリミングの予定なのになぁ~~

 爪のことで行けなくなったら嫌だなぁ~~

 次、予約取れるのずっと先になりそうだなぁ~~~


 ふぅ







病院の日




  2012年1月8日日曜日 はれ





 2012年初の病院の日です。

 血小板の検査と、他に気になることがあったので診ていただきに。



 まずは問診。

 「最近調子はどうですかぁ?」みたいな感じの。


 で、気になることっていうのは、4~5日前からケイトがおかしな咳をするようになりまして。

 なんていうか、乾いた感じの咳なんです。

 そして最後に喉に引っかかったものを吐き出したい、みたいな仕草をするんです。

 寒いし風邪?とかって思いましたが、そもそも犬って風邪引くの?

 
 いろいろネットで調べたりしましたが、診ていただくのが一番!と思い診ていただきました。

 咳をしてる様子を動画で撮ってたのでそれを持って。


 まず一番怖いのは心臓疾患。

 他には肺や気管の異常。

 犬の咳は怖い病気が潜んでることが多いそうです


 触診をして、熱を測って、レントゲンも撮りました。

 結果を待つ間はドキドキ。(私の寿命が3日は縮まったと思われます)


 また診察室に呼ばれて、レントゲン写真を見ながら結果を聞きます。

 
 「触診もレントゲンも異常は見つかりません」

 
 とのこと。

 ほっ。(力が抜けていきそうな感じ)


 首・気管・食道・胃・腸、とすべてレントゲンに撮ってくれたんですが、敢えて言うなら

 食道に炎症らしきものが見られるのでそれかも?ってことでした。


 っが!!!


 私が「最近しつけの一環でリードをグイっと引っ張ることがあります」って発言したのを

 非常に気にした先生。

 「ひょっとしたらそれかもしれません」と。

 レントゲンにはまだそういう所見は出ていないけど、その前兆として咳という症状が出てることは

 十分考えられる、と。

 気管虚脱、という病気だそうです。

 長期間もしくは激しく気管が圧迫されることにより気管がつぶれる病気です。

 しつけ方法を考え直した方がいいですよ、とアドバイスされました。

 先生の愛犬も同じ方法(リードを引っ張る方法)でしつけをしていて、この方法は

 「諸刃の刃(もろはのやいば)」(一方では大変役に立つが、他方では大きな害をもたらす

  危険のあるもののたとえ)だな、と実感したので方法を変えた、とおっしゃってました。


 ケイトの場合、そんなに強い力では引いてません。(ヘルニアの方が心配なので)

 お友達のくにょちゃんも同じ方法ですが、元気でピンピンしてます。

 ケイトは身体が大きい分、負担も大きいのかもしれませんが・・・。

 見かけによらず虚弱体質で困ったもんです

 ということで早速しつけの先生に連絡し、違う方法でのしつけ方を教えていただきました。

 今までの方法で効果を実感していただけに残念で仕方ありませんが、ケイトの健康には

 変えられませんからね。

 しつけの先生には柔軟に対応していただき感謝です。

 新しい方法でも効果があることを祈って。

 (あっ!念のため書いておきますが、しつけ方法は体罰的なことでは決してないですよ)



 で、長くなりますが血小板の方です。

 少し前にこのブログのアクセス解析から検索キーワードを見てみたら「血小板」という

 キーワードがとても多いことにビックリしました。

 同じような症状で悩んでる人が多いのかもしれませんね。



 ということで今回は、








     120109-01.jpg


 





 思いがけずいろんな検査をされてしまったケイトですが、







 
     120109-02.jpg








 先生曰く、針を刺されるのはそんなに痛くないそうです。(本犬に確認したわけではありませんが)








     120109-03.jpg









 結果は、よくなってもいないけど、悪くなってもないようです。

 






     120109-05.jpg


    




 これが一桁になったらいよいよ危ないってことらしいのですが、低値安定状態キープです。

 血小板、もっと増えろーーーー







     120109-04.jpg






 
 念のため抗生物質と(咳の)、いつものヘルニア予防のためのコンドロイチンのサプリです。

 今度のサプリは新しくおいしくなったらしいので、ケイトも喜ぶでしょう。


 
 今回の病院のお会計、20000円で30円お釣りでした

 ペット保険、今からでも加入した方がいいのかなぁ。

 虚弱体質なケイトだしなぁ。








     120109-06.jpg








 ケイトが元気でいるためなら、少々お金がかかるくらいどってことないさぁ~~~~~、

 と、思うことにします








   

検査の日







  2011年8月27日土曜日 晴れ






 5月の健康診断で血小板が少ないことが判明したケイト。

 定期的に血液検査を受けないといけないことになりました。

 先生からは年に4回くらい受けた方がいい、と言われていたので、前回の検査から3ヶ月が

 経過したので病院へ行ってきました。


 待合室ではめっちゃ強気(を装ってる)ケイトですが、診察台に乗るとまるで別犬のように

 シュン・・、とおとなしくなります。

 先生にも「待合室では強気なのにねぇ~」って笑われる始末



 そして今回の結果です。









     110827-11-1.jpg









 やはり血小板が少ないです

 前回が18.4だったから、また少し少なくなってます。


 先生からのお話では


 ・値が低いなりにも安定してるので、今すぐどうこうってことはない。

 ・ただこの値が10を切って5に近づいてきたら危ない。

 ・残念ながら食事療法や薬やサプリで改善が見込める有効な手段はないので、頭の片隅に

  “このコは血小板が少ない”ってことを覚えておいて、小さな変化も見逃さないようにすること。


 ということでした。

 このまま低いながらも値が安定してくれることを願うのみです。



 病院へ行ったついでに、お耳チェックもお願いしたら、やっぱり汚れてました。

 この前トリミングのときはそんなに汚れてないってことだったのになぁ~~。

 耳が汚れるのはタレ耳ワンコの宿命なのですかねぇ


 で、この日はオットくんも一緒に病院へ行ったので、耳洗浄の方法を教えていただき

 家でも実施することにしました。






    

     110827-13.jpg







 左が耳洗浄のお薬で、右はいつものヘルニア予防のコンドロイチンのサプリです。

 このお薬で定期的に耳をクチュクチュ洗ってあげようと思います。



 それにしても病院へ行くたび諭吉さんがヒラヒラ~~~っと






   
     110827-14.jpg







 ま、でもケイトが元気に過ごせるためですからね。








     110827-15.jpg






 他のなにを削っても必要な経費ですよね。



 ブラッシングをサボったせいで足先がドレッドヘアーになりかけてますが、

 ケイトは相変わらず元気です。

 それだけでうれしい
 








再検査の結果






  2011年6月21日火曜日 晴れ






 前回、フィラリア検査のついでに(あくまでついで)受けた健康診断で、思いがけずよくない結果が

 出てしまい、少々凹み気味で過ごしたこの1ヶ月

 1ヶ月後の再検査の日が早くきてほしいような、こないでほしいような。

 複雑な思いで過ごした1ヶ月。


 その再検査の日がとうとうきてしまいした。


 前日夜の食事後、12時間以上あけての検査です。


 いつもの朝ご飯の時間、いくら待ってもケイトのごはんが出てきません。

 なんで?なんで?なケイト。

 ずっと私やオットくんのあとをついてまわり、ジーッと見上げて

 「ボクのごはんを忘れてませんか?」

 と猛アピール


 かわいそうだけどあげられないのよぉー。



 ケイトのおやつをたんまり持って、9時の診察開始時間に合わせて病院入りします。


 採血が済めばすぐにおやつをあげるようにスタンバイ


 結果は1週間後かな、と思ってたのだけど、すぐに検査しますね~ってことで、ケイトに出来立てお芋を

 あげながらしばし待ちます。



 そしていよいよ結果が出ました。









     110621-01.jpg







 
 前回の検査時の異常項目は2つ。
 
 中性脂肪と血小板です。







     
     110621-02.jpg









 まず、中性脂肪の値。










     110621-03.jpg








 無問題

 まーーったく問題なしな値です。

 実はこれはそれほど心配してませんでした。

 ケイトは太ってるわけではないし、前回高めの値が出たのは食後だったからだろう、と

 思ってました。



 で、心配なのがコチラです。








     110621-04.jpg








 うーーん、やっぱ低い

 参考正常値は17.5以上となってますが、最低でも20は欲しいのだそうです。

 2年前に検査したときは正常値でした。

 去年は少し低めで、今年はそれよりもっと低め。

 年々低下してるのが気になる、と先生はおっしゃいます。

 ただこの値だと、今すぐどうこうってなることはないと思うけど、症状が出るときは急だそうです。

 そして急激に血小板が減少してしまうんだそうです。

 予兆の症状として、おなかに青あざのような青い跡ができるので、いつも気にして見てチェックする

 ことが大切です。

  


 <血小板減少症について>


 血小板減少症とは血小板が急激に減少して、愛犬の体のあちこちで出血または内出血しやすくなる病気です。

 感染症等の病気によるものと自己免疫によるものがあり、自己免疫の場合は治癒は難しいです。

(原因)白血病、感染症、自己免疫による血小板の減少

(犬の症状)目や鼻の粘膜に内出血、血を吐く、血便、血尿、貧血




 ケイトの場合、自己免疫によるものです。

 先生に食生活や生活習慣で改善できませんか?と聞いてみましたが、それは無理だそうです。

 私たちにできるのは、どんな小さな予兆でも見逃さず、異変があればすぐに診察を受けることと、

 定期的に検査を受けて数値の変化を確認する(ケイトの場合は3ヶ月毎)ことだけです。


 もしか万が一、急激に血小板が減少した場合は輸血が必要になるみたいです。

 私の血でよければ半分でもあげたいところです。



 と言っても、今のケイトはまったく普通で、いつも通り元気です。

 そんなに悲観することでもないのかな、と思ったりもしています。(そう思いたい)



 それにしても、健康診断ってやっぱり受けておいた方がいいですね。

 ケイトも受けてなかったら、今回のことは全然気づかずにいたでしょうから。


 愛犬の健康って自分の健康より気になりますしね


















 

プロフィール

なおみん

Author:なおみん
ドタバタ忙しくも楽しく充実な毎日がおくれますよーに♪

*毛糸*
2005年10月21日生
体重7.0キロ ♂
大きくたくましく成長しましたが、実は超ビビリー

*ウール*
2014年2月3日生
体重2.0キロ ♂
ちびっこですが怖いものしらずでイケイケ~

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